ティ・アル・ケェの配線工事の現場スタッフに転職|転職のための求人新聞【求人経済新聞】

ティ・アル・ケェの配線工事の現場スタッフに転職

2014年4月20日

ティ・アル・ケェの仕事に転職してから自我の心が芽生え仕事を自発的に覚えて仕事をしていこうと思いました。

 

知識がない人もお手伝いから始めましょう

通信工事全般の仕事は、したことがなければ全く分からない仕事だと思います。全く知らない中でも興味を持ってくれた人たちを私は歓迎します。私も、最初は全く知らない側の人間でした。この会社に入社した時の過去の話を紹介します。求人誌を見た時に目に止まったのが「まずは、先輩のお手伝いからスタートしましょう」のフレーズでした。私が、何も知らないうえに転職するのを知っているかのように書かれている言葉でした。私は、その言葉に後押しをしてもらい転職を決意しました。仕事で分からない事が出来れば友人に聞くのではなくて、先輩のお手伝いをさせてもらう事で覚えていこうと思いました。

 

自分の力で仕事をしたくなりました

転職の面接も合格して、明日の出勤で3日目になります。最初は、ちょっと分からなくても友人に聞けば何とかなるという短絡的な考えでしたが、徐々に自分で覚えていきたいという気持ちに変わりました。お客様から「ありがとうね」や「ありがとうございます」と言われる事に喜びを感じる様になり、自分の力で仕事をしていきたいと強く思うようになりました。作業は教えてもらった事をするだけなので研修制度の中でしっかりと力をつけてどんどんスキルアップしていこうと思いました。

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