デルト・トーレへ働いた人の話し|転職のための求人新聞【求人経済新聞】

デルト・トーレへ働いた人の話し

2015年3月6日

沼田美咲さんはデルト・トーレにてどんな仕事をしていたか?

商品販売の仕事をしています。商品販売は、お店で商品の販売をする仕事です。ここで沼田美咲さんはデルト・トーレ独自の商品の販売を担当しています。沼田さんは、販売の仕事を初めて今年で5年になります。販売の前の仕事は制作の部署にいました。その為に自社の商品の良い所と悪い所を他の販売員よりも熟知していたのでお客様に対して紹介する時に他のスタッフよりも数段説明が分かりやすかったので販売件数も常にトップです。

 

沼田美咲さんが感じた難関な壁とは?

販売の部署で働きだして最初に感じたお客様との壁を紹介します。その壁というのは生産者と購入者の考えの違いでした。生産者側はお客様にある考えがあって物を作っています。ですが、お客様は生産者の考えを無視して購入します。ご購入者の使用用途が少しずれている部分が少し販売意欲を落とさせている感じがしました。

 

それに対してどう乗り越えたのか

お客様が商品を購入されて使用用途が少しずれているのは、お客様に本当の使用方法がしっかりと伝わっていないからだと分かりました。それが分かったとしても、「今さら」と、思いましたが、それをお伝えしないことには本日から新しくデルト・トーレで購入されたものの、また使用用途が分からない人が増えてしまいます。それを防止するために販売するときからしっかりと使用方法を説明することにしました。

 

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