株式会社 バンスドへ働いた人の話し|転職のための求人新聞【求人経済新聞】

株式会社 バンスドへ働いた人の話し

2015年4月4日

東祥仁さんは株式会社 バンスドにてどんな仕事をしていたか?

ここでの仕事は2種類ありました。1つは、一般事務の仕事です。2つ目は、製品検査・検品の作業です。私は、ここで製品の検査と検品の作業をしていました。この作業はアルバイトと乃人と一緒にするのですが勤務時間が2交代制なのですが、夜の部は深夜から朝まで作業を行うので身体的にかなりの疲労を感じました。

 

東祥仁さんが感じた難関な壁とは?

私がこの仕事をしていて初めて感じた壁は、勤務する時間です。私は、昔から朝方の人間なので夜に早く寝る習慣があります。それなに夕方から朝までの勤務をするはめになるとは思ってもいませんでした。克服するにはどうすればいいか本当に悩みました。

 

それに対してどう乗り越えたのか

朝方の人間に深夜まで起きておくことは不可能に近いと思いましたが、社会人となりバイトではなく仕事だからという考えが私を変えました。時間でお金をもらっていた時と違い、仕事をしてお金を頂いているのだと意識するようになりました。そうする事で難関だとかんじた問題が何ともない問題に変わりました。

 

人間関係などについて

深夜の夜の時間は社員よりアルバイトの人が多いので、アルバイトの人とどういう風に付き合わなければいけないのかを考えました。社員の人はもちろんアルバイトの人とも仲良くしなければ作業が遅くなってしまうので私は自分の感情を一番に抑えなければいけないと思いました。自分の感情をコントロール出来れば人と普通に会話が出来ると思っています。

Copyright 転職のための求人新聞【求人経済新聞】, INC. All Rights Reserved.