「ゴッタールニ」へ働いた人の話し|転職のための求人新聞【求人経済新聞】

「ゴッタールニ」へ働いた人の話し

2015年1月27日

高峰明弘さんは「ゴッタールニ」にてどんな仕事をしていたか?

学生の頃に、料理にとても興味を持っていましたが興味だけで生活が出来るわけではありませんでした。興味や趣味を活かすことを考えないで働いていましたが8年が過ぎたときに転職を思いつき行動に出ました。転職先に選んだのはゴッタールニというメキシカン料理の店です。ここで面接から自分の意気込み全て話した結果、調理補助として働くことが出来ました。

 

高峰明弘さんが感じた難関な壁とは?

店長が言うには、美味しい味だというのですが私の中では留学中に食べたあの味が再現できないのがとても悔しかったです。ただ辛すぎるナチョではなくサワークリームが口の中を飽和してくれる感じのソースを作り出すことが出来ませんでした。

 

それに対してどう乗り越えたのか

作れないから諦めるということはしたくないですし、それをするくらいなら最初から転職の道を選んでいないので昔のことを思い出しながら店長にアドバイスを聞きネットであらゆる方法を探しました。

 

人間関係などについて

ここの従業員は全員が日本人です。店長兼オーナーが1人メキシコ人なのですが、従業員みんなにとてもフレンドリーで、時期によって店を早く閉めて従業員たちとパーティーをしています。こんな感じで店の従業員たちと結束を固めるためにバラバラにならないように何かを提案してくれます。こういうのがあるので人間関係が悪くなるわけはありません。

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